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第一生命保険とは?
[ 2] 第一生命・個人のお客さま|商品ラインアップ|フェアウェイ
[引用サイト] http://www.dai-ichi-life.co.jp/hoken/hengaku/fairway/
この商品は、年金額、積立金額、解約返還金額、給付金額等が特別勘定資産の運用実績に基づいて増減するしくみの、保険料一時払方式の変額年金保険(生命保険)です。引受保険会社は、第一生命保険相互会社です。 ファンド(特別勘定)での資産運用においては主に投資信託に投資しますので、その運用においては運用リスクを負うことになります。この商品では、資産運用の成果が直接、積立金額、解約返還金額、死亡給付金額等に反映されることから、資産運用の成果とリスクがともにご契約者に帰属することとなります。なお、積立金額、解約返還金額、年金原資、年金額に最低保証はありません。 積立金額は、ファンド(特別勘定)で運用・管理されます。ファンド(特別勘定)は、実質的に国内外の株式・債券等を投資対象とするため、「株価の下落」「金利の上昇による債券価格の下落」「円高による外貨建資産価格の下落」等が基準価額の下落要因となります。 基準価額の下落は直接、積立金額、解約返還金額、年金原資などに反映されるため、積立金額、解約返還金額、年金原資が一時払保険料相当額を大きく下回ることがあり損失が生じるおそれがあります。 保険契約関係費死亡給付金のお支払いや、ご契約の締結・維持に必要な費用です。 運用に関わる費用各ファンド(特別勘定)の運用に関わる費用として、投資対象となる投資信託にかかる信託報酬などです。 信託報酬は、(年率)0.21%〜0.924%の範囲内です。*運用手段の変更、運用資産額の変動等の理由により将来変更される可能性があります。 投資対象となる各投資信託の信託報酬は、信託財産の額に対して所定の率(年率)/365日を毎日控除します。 投資対象となる各投資信託の信託報酬等の詳細につきましては、商品パンフレットをご覧ください。 上記の信託報酬の他、以下の諸費用を間接的にご負担いただくことがあります。なお、売買委託先、売買金額等によって手数料率が変動する等の理由から、これらの計算方法は表示しておりません。 ・有価証券の売買時の売買委託手数料および有価証券取引に係る手数料・税金、先物・オプション取引に要する費用、当該手数料にかかる消費税等相当額および外貨建資産の保管等に要する費用(マザーファンドで運用する場合も同様)等 保険契約維持費基本保険金額が200万円未満の場合にかかる費用です。 解約控除契約日(増額日)から経過10年未満で解約・減額された場合にかかる費用です。 契約日からの経過年数に応じ、基本保険金額に対して6.0%〜0.6%の解約控除率を乗じた金額 経過年数別の解約控除率については、商品パンフレットをご覧ください。 この商品は、クーリング・オフ制度の対象です。ご契約に納得がいかない場合、お申込者またはご契約者は、ご契約の申込日または一時払保険料充当金をお払込みいただいた日のいずれか遅い日からその日を含めて8日以内であれば、書面によりご契約のお申込みの撤回またはご契約の解除をすることができます。 生命保険契約は、お客さまと第一生命の間で締結される契約であり、お客さまからのお申込みをいただき、第一生命が承諾したときに有効に成立いたします。担当者(生命保険募集人)は契約締結の際の媒介をさせていただくことが役割であり、契約締結の代理権や告知の受領権はありません。なお、告知の受領権については、「契約締結前交付書面(注意喚起情報)」をご覧ください。 この商品は第一生命を引受保険会社とする生命保険商品です。したがって、保険契約の引受や保険金のお支払いは、第一生命が行います。募集代理店が元本および利回りの保証を行うことはありません。 生命保険会社の業務もしくは財産の状況の変化により、基本保険金額、年金額、給付金額等が削減されることがあります。 第一生命が万一経営破綻に陥った場合、生命保険契約者保護機構により保険契約者などの保護の措置が図られることとなります。この措置が図られたとしても、ご契約時にお約束した基本保険金額、給付金額等の削減など、契約条件が変更されることがあります。
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